Words

結局

泣きたい日も泣けない日も 笑いたい日も笑えない日も 目を覚ましたい日 ずっと目を閉じていたい日 毎日が同じ 明日も同じ 今日も同じ 同じ道を通って 同じバスに乗って 同じ本屋さんに寄って 同じ空を見上げる 暮らしという繰り返しは 生きていることなのか …